新型コロナ”オミクロン株”はワクチン接種者のみが感染?!新たな変異種に警戒強まる。

日常雑記1129

今日になって目にしたニュースですが
どうやら新しい変異種
“オミクロン株”なる新型コロナが発生したそうです。

かれこれもうすぐ”コロナ”に関しては二年くらいになりますね。
当初は中国の武漢あたりから新型が出た!!

ということで少し対岸の火事感がありましたが
それがいつのまにやら日本にも。

そして世界的に大流行してしまい、当然日本にもその波が。

そのおかげで…随分と生活も変化しましたよね。
去年の時点でワクチン待ちの状況もあり
混乱しながらも今年になりワクチンが完成し
すごい勢いでみんなワクチン接種をしています。

そのおかげでもあって
今2021年11月現在では
日本国民のほとんどが二回目の接種も完了。
そして世界的にも同じ状況になり…

日本ではもうほとんどコロナの感染者すら出なくなりました。

一時期東京では4000人くらい一日に感染していましたが
それが最近ではもう…数十人程度にまで。

いやはや…ワクチンのパワーってすごいですよね。

飲食店の営業等も緩和、というよりもとに戻っている感じです。
街を見ていてもある程度日常が戻っている感じがします。

ウイルスというのは…
やっぱり乾燥する寒い時期に流行るものですが
そんな今の時期ですらもうほとんど感染はありません。

ということはこのまま収束…?!
とも思うものですが、なかなかそうもいかないみたいです。

どうやら新型の

“オミクロン株”というものが発生。

しかも何カ所かみていると…

今回見つかった感染者、いずれもワクチン接種者が感染しているとか…。

他のページで見た情報だと
ちょっとした陰謀論も出てましたね

ワクチンが出回って、そしてワクチン接種者が大半を占めたころ
こうしてワクチン接種者のみを標的にしたウイルスが…なんて笑

まぁ陰謀論もいいところだとは思いますが…ね。

今で確か日本のワクチン接種者が8割くらいになりますが
もし万が一この8割の人が倒れるようなことになったとして…
残り2割の人間でどうするんでしょうかねぇ…なんて笑

まぁそんなことはさておいて
既に新型に感染している人が出てしまいましたから…
そして接種者でも感染しているところを見ると
結局これが蔓延してしまうのでは?!

という懸念も出てきますね。

今まで水際対策だのなんだのとやってきましたが…
それでも蔓延してしまいますから…。

しかしながら、ソース元を見てみると、感染者が打ったワクチンは

ドイツの医療品ベンチャー
「ビオンテック」

インド企業が開発した
「コビシールド」

ロシアが開発した
「スプートニクV」

接種を二回完了させた方だったそうです。



でも日本で主流になっているのは
ファイザーとモデルナですからね。
モノが違うので
ワクチンの効用がどうのこうのっていうのは…
また少し先の話になりそうです。

今日本では三度目のワクチン接種が言われている時期ですが
ワクチンは大体…6か月くらい効能切れるんでしたっけ?
それに合わせての三回目だとか。

結果的に従来のワクチンで効果でるのならいいですが
従来型のワクチンでは不十分、ということになれば…
まだまだ混乱は続きそうな予感
です。

気をつけようもないかもしれませんが
基本の感染対策は十分にするようにしましょう。

実際問題、感染対策意識のおかげなのか
インフルエンザが全然流行りません
からね。
ということは…ウイルスにはちゃんと効果がある
それが感染対策ということにもなります
ね。

今回の記事のソース元はこちら。
https://news.yahoo.co.jp/byline/miyazakinorihide/20211128-00270118

まだまだつい最近出てきた変異種ですから
今後のニュースにも注目していきたいですね。

まずは基本の感染対策、これをしっかりしていきましょー!



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